梅雨明け。

みなさまこんにちは。関東はとうとう梅雨明けですね。
連日のピーカン具合に早くもバテ気味です。まわりも夏風邪をひく人が多く、皆様もお体に気をつけて夏を満喫してください。
テンプテーション最終章も来週がラスト!!!最後の一週間。まだごらんになられてない方は是非ともご来場ください。
カルロの展示は本日19時まで。また日本ではしばらく見れないと思いますのでこちらも合わせてどうぞ。
画像は現在展示中の田村氏の作品
2009年展示作家募集

MOTT galleryでは来年2009年の展示を募集中です。
皆様のご利用心からお待ちしております。
ご利用に関するお問い合わせ等お気軽に御連絡ください。
MOTT gallery
03-6807-9987
info@mott-factory.com
今年中2008年のご利用は残り12月16日〜21日の1単位となっております。
詳しくはスケジュールをご覧下さい。
よろしくお願いします。
レセプションパーティー
作家もほぼそろいますのでぜひどうぞ。
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TEMPTATION of RIQUID AGE part.3 レセプションパーティー
(part.1.2もみんなでわっしょい)
会場 MOTT上下全部
時間 18時〜21時 ぐらい
無料
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狂い咲け最終章

とうとう最終章のはじまりです。
今回も前回前々回を上回るほどのスバラシサ!
手の込んだ緻密な作品が沢山ご覧頂けます。
2Fではこれまでの作家の作品もご覧頂けます。
是非ともお越し下さいませ。
画像
『4と1』 恒良英男 2008
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『TEMPTATION of RIQUID AGE part-3』時代の衝動
参加作家
田村久美子/恒良英男/DONA
[会期]2008年7月1日〜7月27日
[会場]MOTT gallery
[時間]火曜日〜日曜日13:00〜21:00 日曜日19:00まで
入場料無料
7月5日土曜日
18:00〜20:00レセプションパーティー
part.1からつづきとうとう最後パート3の開始です。
会期中GALLERY.2でこれまでの作家の作品を一部ご覧頂けるようになっておりますのでお見逃しされた方など是非ともご来場頂ければとおもいます。
GALLERY.2展示作家
菊地良博/関口潮/水谷みとも/加藤智大(MOTT)/佐藤正樹/山中慎太郎
また会期中以下の日程でブラジルのビデオアーティストの展覧会が開催されます。
※この期間中はpart.1.2の作品はご覧頂けません。
「映像言語の零度」 7.17.THU - 7.20.SUN
カルロ・サンソーロ(Carlo Sansolo)
『山田のかきもの展』開始

6月17日からはじまりました。
山田のかきもの展
昨日初日はのっけから平日にも関わらずもの凄い人数。
ギャラリー来場記録をぬり変えるであろう人でです。
著名な方かがからお祝いも沢山届き、展示内容も非常に面白いこととなっておりますので
是非ともお立ち寄りください。まともに見たらかなりお時間を要しますのであしからず。
29日まで。
『トウキョウワンダーウォール2008』
現在展示をしております、山中慎太郎(写真)と8月に展示をいたします吉田和夏(平面)が『トウキョウワンダーウォール2008』に入選しております。
是非とも見に行かれましたらチェックしてください。
『トウキョウワンダウォール2008』
東京都現代美術館
会期:6月14日(土)→7月6日(日)
■休館日:月曜日
■時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
■会場:東京都現代美術館 企画展示室 B2F
■観覧料:無料
異国からの使者

当ギャラリーでは2008年7月17日〜20日までの4日間ブラジルのビデオアーティスト、カルロ・サンソーロ(Carlo Sansolo)の展覧会を行います。
[ビデオ・インスタレーション+展示]
7月17日(木) - 20日(日) 13:00 - 21:00(最終日19:00) MOTT GALLERY.2
『非・見性化 Dis-Kensho-tization』* /カルロ・サンソーロ(Carlo Sansolo)
(*見性:自己の本来の心性を徹見すること。禅の用語。『非・見性化』は今回の来日展に際してのカルロ・サンソーロによる造語。)
VCT(ビデオアートセンタートウキョウ)が推薦する世界のビデオアーティスト。今回はブラジル人ビデオアーティスト Carlo Sansolo(カルロ・サンソーロ)のご紹介です。
リオ・デ・ジャネイロを中心に活動するカルロ・サンソーロ氏のビデオ作品には、メディアへの自己言及性や、あるいは状況に対する批評的な意識に加え、それでいてユーモアを忘れないラテン的な精神をも兼ね備えています。 短い期間ではありますが、来日中様々な場所で関連イベントが開催されます。当ギャラリーでは会期中カルロ氏の作品をごゆっくり見て頂けます。
トークイベントの前に予習としてみて頂くのも、イベントのあとゆっくりともう一度見て頂くのも自由です。この機会に是非ご高覧下さいませ。
[アーティスト関連イベント1]
公開講座:「リオー東京 都市の境界線を可視化する」
ブラジルのビデオアーティスト、カルロ・サンソーロ氏をお迎えし、リオー東京、二つの都市をテーマにその文化的な背景や差異を越えた日伯間でのコラボレーションの可能性ほか、世界のビデオアートの状況などを作品を交えてお伺いする予定です。
日時:7月19日(土) 開場14:30- 開演15:00 - 17:00
場所:早稲田大学26号館(大隈記念タワー) B1F多目的ホール
http://www.waseda.jp/cac/r125.html
入場:無料
司会・対談:瀧健太郎(VCT) ※逐次通訳付
お問い合わせ:特定非営利活動法人 ビデオアートセンター東京/VCT
TEL:050-5537-9785 e-mail:info@vctokyo.org http://www.vctokyo.org
会場お問い合わせ:早稲田大学川口芸術学校 TEL;048‐269-7961 http://wasedakawaguchi.jp/
[アーティスト関連イベント2]
7月20日(日)アップルストア銀座3Fシアターで行われる「visual philosophy salon vol.1」にゲストで出演します。
"visual philosophy salon vol.1" at Apple Store Ginza
「リオ/東京 ネオ・ヴィジュアリスト・コネクション」
今回のvisual philosophy salon vol.1では、河合政之とカルロ・サンソーロ、二人のアーティストによるトークをまじえながら、それぞれの映像作品を紹介します。
日時:2008年7月20日(日) 6:00pm - 7:30pm
入場料:無料、席数84
場所:アップルストア銀座3Fシアター
東京都中央区銀座3-5-12(銀座中央通り松屋向かい)
TEL:03-5159-8200
*当日の整理券配布はございません。席数84、若干数の立ち見席あり。アップルストアにお問い合わせいただいても、混雑状況等をお知らせする事はできませんのでご了承ください。
パート2 本日開始!!!

新しい展覧会のお知らせです。
『TEMPTATION of RIQUID AGE part-2』時代の衝動
加藤智大(立体)/佐藤正樹(平面)/山中慎太郎(写真)
[会期]2008年6月3日〜6月29日
[会場]MOTT gallery
[時間]火曜日〜日曜日13:00〜21:00 日曜日19:00まで
入場料無料
6月7日土曜日
18:00〜21:00レセプションパーティー
part-1に引き続きpart-2のスタートです。
是非とも足を運んで頂ければと思います。
真夏の展覧会

8月の企画展が発表になりました。
題して『NEW painter’s』です。そのままです。詳しくはスケジュールをご覧下さい。
近日作品並びに作家の詳細を発表致します。
パート1終了間近!

先日東京都写真美術館で講演会をしてまいりました。
思ってた以上にお客さんが多かったのですが特に緊張することもなくスルッとこなしてまいりました。
これからもこのような機会が増えて多くの方々に美術を伝えていければと思います。
さてさて、百聞は一見にしかず!上記と意を反している様な雰囲気ですが、やっぱり美術は体感して頂くのが一番!記念すべき企画展の第一弾が今週の日曜日で終了です。この期間でしか出会えない作品になりますので是非ともご来場くださいませ。
また今週31日の土曜日にクロージングパーティーが開催されます。
どなたでもご自由に参加できますのでお気軽にご来場くださいませ。
画像は現在の展示の模様。ビデ論仕様。

